3月14日に、ふれんどりぃの郷で行われた避難訓練の様子が、タウンニュースに掲載されました。

当日は、夜間想定で行われました。

夜間想定では、実際に夜間に勤務しているスタッフの配置の上で行われるので、昼間よりも少ないスタッフで、いかに早く避難できるかがポイントになります。

ふれんどりぃの郷では、消防に直接つながる火災報知機や、スプリンクラーも設置されていますが、実際の避難には9分近くかかっています。

消防からも、ぎりぎりの時間なので、1分でも早く避難できるようにしたいと言われました。

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